benji_ism

操作人形 -全て汚された先の絶望-

・夕方のセ○ンスヘ○ンにかかってきた1本の電話。その電話を受け取ったク○ウドの顔が一瞬強張る。電話の主は買い物に出掛けたマ○ンとデ○ゼルを誘拐した犯人からだった。二人を助けたければ、武器を持たず一人で指定された場所へ来るよう要求する犯人。動揺を抑えながら指定場所へ向かうク○ウドだったが、それはこれから始まる狂気と地獄の幕開けにすぎなかった。想像を絶する犯人の要求。二人を救うか、それとも拒むか苦悩するク○ウドは…。全89p。スカ要素がかなり強いので苦手な方はご注意下さい。

廃墟の異臭

・ダ○テと共に悪魔退治の仕事先の廃墟を訪れたネ○。軽快に悪魔を狩っていくが、途中大雨に遭い仕方なく廃屋で一時休憩を取る事に。たわいもない会話から童貞である事をからかわれ、ムキになるネ○は状況に流されダ○テと初体験をしてしまう。しかしこの行為が後に予想外の災難を引き起こすとはこの時彼は知る由もなかった…。

催●触手

・悪魔退治の依頼を終え、深夜遅くに帰宅したダ○テ。シャワーを浴び就寝しようとベッドに入った所を謎の悪魔に襲われてしまう。悪魔の攻撃で強●催●状態にされたダ○テは、為す術もなく一晩中蹂躙され気絶してしまった。翌朝、謎の悪魔の正体を突き止めようとしたダ○テだったが、激しい体調不良に陥り恐ろしい光景を目にしてしまう。その光景とは……?全34p。

崩壊ソルジャー・監獄の罠

・逃げ場のない船上に捕らわれ、兵達の慰み者にされるク○ウド。連日男娼行為を強いられる彼は新たな客を取らされる。相手は老いてても性技に精通した卑劣な男だった。薬剤を投与され、自分の意思ではどうする事も出来ないク○ウド。彼はひたすら耐えるしかなかったー…。F○7ク○ウド恥辱責め凌●ノベル。全73p。

崩壊ソルジャー・肛虐の悪夢

・海上に浮かぶ船の中、兵達の性欲処理として囚われていたク○ウドは隙を見て脱出を図る。だがすぐに追い詰められ、部屋に連れ戻されたク○ウドを待っていたのは理性もプライドも粉々にされるほどの究極の仕置きと称する拷問だったー…。F○7ク○ウド浣腸責め凌●ノベル。全78p。前作「崩壊ソルジャー・監獄の罠」の続編となっていますが、読みきりなので前作を知らなくても全く支障ありません。スカ要素が強いので苦手な方はご遠慮ください。

崩壊ソルジャー・鬼畜達の汚部屋

・性欲処理として囚われ連日調教を受けるク○ウド。こんな奴らに絶対屈しない。涙は見せない…!気丈に耐えるク○ウドだったが、日に日にエスカレートしていくセ○ィロスの激しい調教に心が折れかけ始めていく…。心が先に壊れるか、体が壊れるか、それとも同時か。しかしク○ウドは諦めず脱出の機会を窺う。そしてー……。F○7ク○ウド鬼畜浣腸ノベル。全71p。前作「崩壊ソルジャー・監獄の罠」「崩壊ソルジャー・肛虐の悪夢」の続編となっていますが、読みきりなので前作を知らなくても支障ありません。スカ要素が強いので苦手な方はご遠慮ください。

崩壊ソルジャー・汚れた希望

・逃げ場のない船に監禁されセ○ィロス達に肉体を弄ばれたク○ウド。体の疲労も癒えぬまま新たな客人に寝起きを襲われてしまう。体躯のいい客人に疲労困憊の体は抗えるはずもなく、組み敷かれるク○ウド。しかもその客人の肉棒は凶悪な程大きく、思わず悲鳴を上げてしまう。耐え難い終わらぬ凌●。おぞましいだけの調教。翻弄される彼の運命は…。F○7ク○ウド監禁調教ノベル。全66p。前作「崩壊ソルジャー・監獄の罠」「崩壊ソルジャー・肛虐の悪夢」「崩壊ソルジャー・鬼畜達の汚部屋」の続編となっていますが、読みきりなので過去作を知らなくても支障ありません。スカ要素があるので苦手な方はご遠慮ください。

羞恥の手引き

表向きは堅くて真面目だけど、実は恥ずかしくてエロいことがしたいおっさんの弱みを握って羞恥調教していくCG+ノベル集です。自宅で、ベランダで、映画館で……他。羞恥、快楽がメインで、あまり酷いことはしてません。================全10章構成基本CG10枚に5±2枚の差分と、1章辺り4500〜7000字程度(平均5900文字程)のノベルでストーリーが展開します。================

崩壊ソルジャー・ファイナル浣腸

・船上で性奴●生活を強いられるク○ウド。しかし絶望しかなかった彼の未来に希望の兆しが見えてきた。上手く兵士長を丸め込み仲間に引き入れたク○ウドは脱出計画を練る。厳重警備の船をいかに攻略し自由の身になるか…。しかし彼を待っていたのは予想外の裏切りで…!?F○7ク○ウド監禁調教ノベル。全65p。過去作崩壊ソルジャーシリーズの続編となっていますが、読みきりなので過去作を知らなくても支障ありません。スカ要素があるので苦手な方はご遠慮ください。

宴・闇嬲り

・病に伏している主のため妙薬を求め全国を奔走する○村。しかし道中、何者かの奇襲に遭い重傷を負ってしまう。幸いな事に偶然居合わせた○宗に助けられ、介抱されるも○村に不信感が芽生える。自分を襲ったのは○宗の軍の者ではないのか…?膨らむ疑念と自己嫌悪。そして○宗の方も心を開かぬ○村に対し苛立ちを募らせていく…。