イケメン教師の受難 伝説の水泳大会篇 第7巻 全校生徒の前で逆立ち引き回し
水泳大会で一年生のクラス対抗千メートルリレーに強●参加させられ、背泳ぎだけで千メートルを泳がされることになったイケメン教師の三神真琴。担任するクラスの生徒、相葉の悪戯により真琴の下半身には二つの鉄球のおもりがぶら下げられ、真琴は全身を襲う快感によって、なかなか思うように泳ぐことができなかった。そのため、他のコースを泳ぐ生徒達が次々とゴールする中、真琴一人だけがプールの中を懸命に泳ぎ続け、全校生徒の晒し者となった。やがて、真琴はプールの中で幾度となく射精しながらもどうにかゴールを果たしたが、最下位になった事で罰ゲームを科せられる。哀れなイケメン教師に与えられた新たな罰ゲーム、それはプールサイドを逆立ちで十周することだった。而して、プールサイドへと上がった真琴は一糸纏わぬ姿のまま逆立ちし、三年生の男子生徒二人に両脚を支えられながら歩き出した。生徒達は素っ裸で逆立ちして歩くイケメン教師のセクシーな姿に興奮し、胸の奥で欲情を滾らせながら卑猥な罰ゲームの様子をじっくりと見守った。すると、罰ゲームが行われている最中、プールサイドにアナウンスが流れ、逆立ちで歩く真琴に対し笑顔を浮かべるよう新たなルールが科された。もし僅かでも笑顔を崩した場合にはさらに一周が追加されることになり、真琴は心の中で泣き叫びながらもゆっくりと口角を上げ、引きつった笑顔を浮かべていった。素っ裸で逆立ちしながら歩くイケメン教師が笑顔を浮かべると、プールサイドに座る生徒達は歓喜し、●●の水泳大会はイケメン教師の過激なストリップショーと化してゆくのだった。[目次]第1章 鉄球に襲われる股間第2章 戦慄の罰ゲーム 第3章 全裸逆立ちで笑顔