Melty Kitty

昔の姿でセックスしたい!『ヤンキーくんは生徒会長様に躾けられたい』商業番外編Dom /Subユニーバース※本編を読んでいなくても読めると思います。Subのヤンキー黛充(まゆずみみつる)はDomでありパートナーになった生徒会長皇朔弥(すめらぎさくや)に『昔の姿でセックスがしたい』と申し出をする。朔弥は昔、どんなヤンキーでも跪くほどの眼力を持つグレアの強王として崇められていた。その頃の姿の朔弥を追い求めていた充はその頃の朔弥の姿で抱かれたい!と言い出し…。『俺をその気にさせられたら叶えてやる』と言われた充は…。

媚薬ミルクを出す乳牛♂とセックスしながら先輩に乳首弄られる話

見た目は人間だけど、生態は牛の乳牛(♂)が飼育されている牧場で媚薬ミルクを出す乳牛♂とセックスしながら先輩に乳首弄られる話乳首責め/媚薬/3P/搾乳プレイ/疑似射精/雌堕ちハート喘ぎ・濁点喘ぎ・汚喘ぎオリジナルBL/ノベル/小説ご協力:匿名様同梱(縦書き明朝/横書きゴシック)約7000文字

一石二根

一石二根■仕様画像形式:JPG画像 273枚※この作品の内容は完全に架空で、現実の人物や状況とは関係ありません。※犯罪や違法行為の美化や助長を意図していません。※Stable DiffusionでAIにより生成された画像を使用しています。※登場人物は全員20歳以上です。※顔などの重要な部分を強調しているため、他の部位にはAI生成の乱れが見られることがあるが、理解をお願いします。

イケメン教師の受難 第17巻 恥辱の臨海学校 9

二泊三日の臨海学校の最終日、イケメン◯校教師の真琴は一糸纏わぬ姿で三キロの遠泳を泳がされていた。そのシンボルには五キロのバーベルをぶら下げられ、思うように泳ぐことができない中、興奮を抑えきれなくなった海水浴客達が次々と泳いで真琴の傍までやって来る。数人の男達と一緒に泳ぐことになった真琴は、体中を彼らの手で弄られ、次第に快感に溺れてゆき・・・。やがて、真琴が三キロの遠泳をようやく泳ぎ終えて波打ち際に辿り着いたその時だった。「あぁぁっ、みんな見ないでくれ・・・・」男達に弄られた体はついに爆発し、砂浜で待つ生徒や大勢の海水浴客達が見つめる前でイケメン教師は壮絶な絶頂を迎えたのだった。「イェーイ!イケメン先生をイカせてやったぞ!」一緒に泳いでいた男達が歓喜の雄叫びを上げる中、生徒達はイケメン教師に冷たい視線を投げ掛け罵った。「これじゃあ良い恥さらしじゃねぇか!」「教師ならもっと真面目にやってくれよ!」それを聞いた男達は真琴に生徒に対し謝罪するよう強要し、哀れなイケメン教師は公衆の面前で一糸纏わぬ姿のまま土下座で謝罪をさせられる。「み、みんな・・・変態・・・教師でごめん」波打ち際で屈辱の口上を述べ土下座するイケメン教師の姿は見る者の欲情を煽り立て、真琴は真夏のビーチでさらなる羞恥地獄へと突き落とされる事になるのだった。【目次】第1章 海の中で連続絶頂第2章 快感に溺れるイケメン教師第3章 真夏の太陽の下で果てたイケメン教師

おねだりリーマンとろとろ残業

平凡な日常を送るサラリーマンがアナルと乳首の快楽に目覚めさせられる■頼まれたら嫌とは言えない、気弱なサラリーマン早瀬。平凡な毎日を望む気の弱い彼は別部署の同僚に新商品のコスメブラシのモニターを頼まれ断り切れず週末、同僚の家へ…筆で体中を撫でられ、だんだんエスカレートしていく同僚乳首や下半身までも弄びついに…後日、同僚の上司に呼ばれ、同僚2人に責められさらに絶頂に!遂には自ら求めてしまうのか?★ブラシ(筆)攻め/羞恥プレイ/フェラ/アナル/異物挿入/3P/断面図表現有り★■全40ページ(本文35P/表紙1P/差分カラー1P/その他3P)

PLAY TOY

興味あるんだけど…『インテリヤクザの愛玩ヤンキー』商業番外編※本編を読んでいなくても読めると思います。DKヤンキーの芹澤大地はヤクザの若頭である九条雪斗と紆余曲折あり、恋人同士になった。そんなある日、九条組と対抗する鬼嶋から大地宛に贈り物が届く。その中身はまさかの大人のおもちゃで…。興味ある…と言い出す大地に雪斗は…。まんまと鬼嶋に乗せられたふたりのおもちゃプレイが始まる。尿道攻め、鼻水、涎、前立腺責め、中出し等有ります。表紙+事務3P +本文17P

クールなダウナー系、体の内側の弱点を挟み撃ちにされてしまう

【登場人物】小松 京介(こまつ きょうすけ)髪を金に脱色した青年。厭世感が日ごと強くなっている。血液型 A型誕生日 7月3日出身地 栃木県身長 172cm足のサイズ 26cm趣味 温泉巡り好きな食べ物 煎餅天海 黎人(あながい れいと)赤髪の男。客のひとり。血液型 AB型誕生日 2月12日出身地 東京都身長 175cm足のサイズ 27cm趣味 家庭菜園好きな食べ物 アボカド遊木 奏宇馬(ゆうき そうま)大柄な男。客のひとり。血液型 O型誕生日 12月12日出身地 東京都身長 188cm足のサイズ 29cm趣味 サウナ好きな食べ物 ステーキ綿矢 朔(わたや さく)緑髪の男。客のひとり。血液型 B型誕生日 4月21日出身地 東京都身長 169cm足のサイズ 26cm趣味 ビー玉レース好きな食べ物 スムージー【注意事項】以下の要素が含まれています。苦手な方はご注意ください。受け視点攻め三人ヤリチン焦らし男娼受けフェラチオ前立腺擬音表現※表紙イラストにNovelAIを使用しています。【データ】フォントは游明朝。以下の4つの形式が同梱されています。形式1 縦読み文字小さめ形式2 縦読み文字大きめ形式3 横読み文字小さめ形式4 横読み文字大きめ【内容紹介(本文より抜粋)】「次は俺の番だ」 言いながら衣服を乱暴にソファに放り投げ、大柄な男が奥のベッドに飛び移る。赤髪がしぶしぶといった態で手前のベッドに退散し、緑髪の隣に腰を下ろした。「へへ、ここに準備してあんだぜ。ほぐしてやるよ」 大柄な男が枕を横にのけると、そこにはローションやらコンドームやらゴム手袋やらが用意されている。「あー、随分と準備のいいことで」京介は枕をクッションにしてうつ伏せになり、両手で尻たぶを広げてみせた。先ほどシャワーを浴びた際にあらかじめ洗浄しておいたため、穴はやや緩んでいる。それでも大柄な男は順を踏んでゴム手袋を装着し、ローションをたっぷりと手のひらに垂らしていく。筋肉質で一見粗野な見た目をしているが、意外にも乱暴者というわけではないらしい。ローションをたっぷり含んだ太い指先が、京介の後孔にあてがわれる。「…………」尻穴に冷たいぬめりを塗りつけられた途端、ぞくりと肌が粟立った。この瞬間は何度経験しても慣れるものではない。次いで繊細な箇所の皺のひと筋ひと筋を伸ばすかのように、男の指が丹念に菊門を揉み込んでくる。むず痒いようなこそばゆいような、断続的に生じる得も言われぬ感覚に京介は小さく息を飲んだ。(……こいつ随分とねちっこいな)そう考えた直後、指先に力が込められて、――ずぷっ! 第一関節あたりまで人差し指が一気に埋没してきた。内壁を押し拡げるように、ゆっくりと抜き差しされる。 京介は呼吸を整え、なるべく身体の力を抜こうと努めた。異物感や圧迫感はあるものの、痛みはまったく感じない。やはり人は見た目で判断できぬということか、この大柄な男はなかなかに繊細な愛撫をするようだ。「指の数を増やすぜ」後方から、男のバリトンボイスが聞こえてくる。「ん、どぞ」応えて、京介はさらに臀部を広げてみせた。「その体勢疲れるだろ? 無理しなくていいからな」と、尻たぶにまわしていた腕が掴まれて下ろされてしまう。京介は肩越しに振り返りながら、「お気遣いどうも」礼を言い、再び枕に顔をうずめた。(なんだこいつ、急に紳士ぶりやがって)内心では不審に思いつつも、ここで頑(かたく)なになる理由はない。「じゃあ、いくぜ」ほどなくして二本の指があてがわれ、ぐっと押し入ってくる。挿入時の違和感はさほどなく、第二関節あたりまでは順調に呑み込んでいった。そのまま根元まで差し込まれ、ゆっくりと内部を探られる。右へ左へ、上へ下へ。ぐるりと回転して、前後にピストン運動が始まった。――ぬちゃり。ぬちゃり。粘質な音が静謐な空間に響き続ける。「なんだか、すげえエッチっす」手前のベッドから、緑髪の声が聞こえてきた。それに呼応するかのように、赤髪の男も、「ああ、まったくだ。こっちまで焦らされてる気分になる」と、応じた。京介は枕に顔を埋めたまま、後方から与えられる愛撫にじっと身を任せていた。ローションがさらに追加される。二本の指先は内壁をなぞり、ときおりくすぐるような動きを見せながらも、性感帯を探るように洞窟の内部を探索していく。基本的には異物感しか感じないものの、ふとした際に指の先端が前立腺に深く引っかかると、腰から背中にかけてぞわっとした感覚が走るのだった。反応は抑えているつもりだが、相手がどこまで手ごたえを感じているのかは不明だ。

メイド服、フリル服男性の下品ポーズ集

メイド服やフリル服を着た筋肉質男性のポーズ集!足を開き腕も上げ下品なポーズで誘惑してくる男性は激エロです!ポーズはほぼ固定となっております。stable diffusionで生成されたイラストに修正・加筆を行ったものとなっております。。手など一部ディティールが崩れているものもございます。

ハイスぺ男子だとしても僕は騙されない!2

ハイスペック御曹司×生意気一般腐男子の続編です!街中で偶然再会した二人…そのまま一緒に食事をすることに…

トラウマ克服セックス!プールでクラスメイトをメス開発!!

トラウマを克服するためクラスメイトの家で特訓するハズが、キモチイイ特訓が始まっちゃった!向日路 晴臣(むこうじ はるおみ)はクラスメイトの三鍵 遊星(みがぎ ゆうせい)がプールに一切入ろうとしない姿へ疑問を抱く。遊星は転校生だったが晴臣と妙にウマが合い、今ではクラスで一番仲がいいハズだがプールを見学する事情は知らなかった。帰り道、興味本位で理由を聞いてみると、どうやら昔、川で溺れそれがトラウマになっているらしい。晴臣は遊星のトラウマ克服に協力すると宣言し、さっそく自宅で特訓することに。広い庭にビニールプールを用意したものの、遊星は怖くて入ることができない。じれったくて晴臣の手をおそるおそる取ろうとする遊星の手を強く引っ張る晴臣。足を滑らせた遊星はそのまま晴臣の胸へ飛び込みしがみつく形となってしまった。震える晴臣を落ち着かせながら、その可愛さに晴臣の股間はテントを張ってしまう。ふと遊星の股間を見ると彼もまた同じようにソレを膨らませていた。「お前のせいだから責任取ってくれよな?」お互いに股間を擦り合わせ、もう少しでイけそうという瞬間、晴臣は遊星から離れるいじわるな笑みを浮かべる。イく事ができずにお預け状態の遊星は赤面しながら晴臣を求める。「へ、部屋の中なら…続き…いいよ」トラウマ克服特訓のはずが、別の特訓になっちゃって…!・初めてだから入念にヌプヌプ穴ほぐし・キッツキツのアナルのバックで勢いよくズプンと生挿入・あまりの締め付けえと気持ちよさに腰ガン振りして思わず中出し・水に慣れる特訓だからぐちょぐちょになったほうが効果的なハズ・何度も何度も挿れて出して挿れて出して夢中でヤりまくる三日三晩続いた二人だけの秘密の特訓。遊星のトラウマは克服なるのか?オリジナルボーイズラブコミック文字あり+文字なし版+PDF版同封