恋する女装子

女装大好きヒロとコスプレマニア幸也がなぜか付き合うことに!? メイド・ドレス・ビールのキャンギャル…今日はどのコスでHする?

怪盗十面相と声オタ騎士

娼館育ちのイヴは世間を騒がせる大怪盗。怪盗十面相として日夜活動に勤しんでいたが、ある日、王国騎士のジャックがイヴの前に立ち塞がった。自身を声オタだと自称し、イヴの変装を声で見破ってしまう。それを危惧したイヴはジャックに近付くことにする。

バッドラック

自分のことは普通だと思っている(そう思い込もうとしている)けれど、どこかちょっとズレている攻めと受けの話です。性的な表現のほかに、モブ男×受け(少し)、モブ男×モブ女の表現(少し)、宗教的なもの、イマジナリーフレンドなど様々な表現が含まれます。いつも以上に何でも大丈夫な方向けです。当たり前ですがフィクションで実在のものとは一切関係ないです。(2022年10月に同人誌として発行いたしました。紙版は表紙含めて72Pですが、データ版は69Pです。)

先輩、僕♀とエッチしてください!〜ビジホで生ハメ中出しセックス!〜

「俺これから大塚さんに抱かれるんだよね?」密かに大塚先輩に好意を抱く、後輩の小山くん。二人は出張先でお仕事のはずが、突然小山くんの身体が女の子になってしまった!元に戻るには「中出しセックス」してもらうしかないらしく・・・?!サラリーマンBL「先輩こないだ抱かせてくれるって言いましたよね?」シリーズのTSエロコメ!!※本作のみでお読みいただけます。●表紙込み66P

ノットバッドラック!!

受けに会いたいけどいつも決まった曜日に会ってくれない。嫌な予感がした攻めが受けの家に行くと……というような感じの、前作『バッドラック』(366404)がシリアスではなくエロ分岐した話です。前作を読んでいたほうがなんとなく流れがわかりやすいかなという程度で、読まなくても楽しめると思います。攻めが受けにオナニーさせてそれを見守ったり、やっぱり受けに手を出したり、いつのまにか受けがかわいい格好をしているような内容です。ネコミミ・女装要素は少なめかもしれません。放尿とスパンキング要素がほんのちょっとだけ含まれます。オマケとして『バッドラック』(366404)のシリアス分岐した一部分を入れております。(本文とはまた別に10P入っています。)

サウナに行っただけなのに

実写と見間違うようなCGで作成したBLマンガとなっておりますありそうでなかったイケメン×キモオヂのボーイズラブですキモオヂに意地悪されるイケメンを高精細CGでお楽しみください本編 全てフルカラー 27ページセリフ無し差分 27ページ全54ページ大学二年生の蒼汰は今日も普段と同じようにボクシングのトレーニングを行い、練習後に汗を流しにサウナに行っただけなのに。。。

淫魔の剣

オリジナル創作18禁BL 淫魔の剣【あらすじ】とある邪神の神殿に迷い込んだ剣士ガルディン魔物に追われる彼は「振るえば名誉を失う邪剣」を手にしてしまう果たしてその剣はいかにして名誉を奪うのか―?―本編48P収録 製作イヌミソ※本編は白線での修正です

イケメン教師の受難 第23巻 羞恥のラジオ体操

学校の守衛達に悪戯され校舎の屋上にある鉄柱に全裸のまま緊縛放置されてしまったイケメン教師の三神真琴。 やがて朝が訪れ、夏休みの部活動にやって来た生徒達が校庭に現れた。彼らは屋上に素っ裸で立つ男に気づくと驚きの声を上げ、校庭はたちまち大騒ぎになってしまう。 素っ裸の男を確かめるために屋上までやって来た生徒達は、その正体がやはりイケメン教師だと分かると、真琴が何者かに襲われたと思い込み心配する。「俺、今すぐ警察に連絡します!」事態を重く見た生徒の一人がそう言って、真琴の隣で電話を掛けようとした。「待ってくれ!」通報しようとする生徒を慌てて制止する真琴。真琴は事態が大事になり守衛達に握られている自身の恥ずかしいネタが拡散されることを恐れたのだ。 而して、生徒達に事情を問い詰められた真琴は、あろうことか自ら望んで校舎屋上に素っ裸で縛り付けてもらったと、まさかの露出狂宣言をしてしまったのだった。 「まったく心配してバカみたいだぜ」「先生が露出狂だって噂は聞いていたけど、まさかここまでするなんて、最低の教師だな」「それにしても校舎の屋上に素っ裸で立つなんて、幾らなんでもヤリ過ぎだろ」「こうなったら、露出狂の先生の根性を叩き直すためにお仕置きしてやろうぜ!」イケメン教師のあまりに大胆な告白を聞いた生徒達は途端に軽蔑の眼差しを向け、素っ裸のイケメン教師を自分達の手で調教しようとする。 緊縛された体を解かれた真琴は一糸纏わぬ姿のまま生徒達に校内を引き回され、校庭へと連れ出された。「先生、それじゃあその上に立って朝礼をやってくれる」「それいいね、先生、夏休みの特別朝礼を頼むよ」生徒達は朝礼台を指差し、イケメン教師をその上で辱めようとした。生徒達に腕を掴まれ強引に朝礼台へと昇らされた真琴は、そこで一糸纏わぬ姿のまま体を手で隠すことも許されず、短い講話を行った後、屈辱のラジオ体操をさせられ、挙句の果てに卑猥なガニ股踊りまで披露させられることになるのだった。【目次】第1章 悪夢の朝第2章 全裸でラジオ体操 第3章 屈辱のガニ股踊り

我らの愛しい怪人さま

9世紀パリ、オペラ座。子爵のラウルは幼馴染のクリスティーヌと再会する。愛しのクリスティーヌを狙う?先生?に会いにきたラウルだが、なんだかとても可愛らしい人で…?おかしなテンションのバカップルに巻き込まれつつ、救われていく怪人のお話。表紙含44Pオールギャグです。

イケメン教師の受難 第24巻 恥辱の部活サッカー編

イケメン●●教師の三神真琴は、夏休み中の●●に部活で登校してきた生徒達に校舎屋上に一糸纏わぬ姿で緊縛されているところを目撃されてしまい、それをネタに脅される。そして、サッカー部の生徒達から部活に付き合うよう命じられた真琴は、あろうことか全裸にスパイクを履いただけの恰好で罰ゲームを賭けて屈辱のサッカーの試合をすることになったのだった。 試合は一チーム三人、前後半十五分ずつで行われ、真琴のチームには一年生のサッカー部員二人が加わることになった。「先生、もっと真面目にやってください!」「俺、先生のせいで負けるなんて絶対イヤですから!」真琴と同じチームの一年生部員は、羞恥に震えるイケメン教師に容赦ない檄を飛ばし、その剥き出しの尻を平手打ちした。 コートの外で観覧する大勢の生徒達は、イチモツを振り乱しながら懸命にボールを追いかけて走るイケメン教師の姿を嘲笑い、真琴のチームが劣勢に立たされると歓声を上げて大いに盛り上がった。 やがて、真琴のチームが二点リードを許したまま前半が終わりハーフタイムに入ると、同じチームの一年生部員達は失点の原因をイケメン教師一人のせいにして責め立てた。「先生、とりあえず後半に向けてそれをどうにかしましょうよ」「そうだな、そんなにデカかったら本気で走れないもんな」彼らはイケメン教師の股間を指差しながらそう告げると、真琴の腕を掴み、股間のど真ん中で反り立つモノを鷲掴みして弄り倒した。 コートの隅で行われる恥辱劇に気づいた生徒達が周りに集まってくる中、真琴は彼らの前でオスの鳴き声を放って悶え狂い、後半が始まる直前に果ててしまった。 而して、真琴は心身共にフラフラになりながら後半戦を迎え、再びボールを追いかけることになった。すると、味方の一年生部員がパスしたボールが勢い余って真琴の剥き出しの股間を直撃し、激しい痛みに悶絶して蹲る真琴。 「先生、○○にボールが当たったぐらいで大袈裟なんだよ(笑)」「先生のデカ○○ならあんなの全然平気だろ(笑)」「ほらサッサと試合再開するよ(笑)」相手チームの生徒も味方の生徒も皆そう言って、股間を押えながら蹲るイケメン教師を嘲笑い、サッカーは続けられた。ありえないほどの屈辱に塗れた真琴はさすがに悔しくて堪らず、股間を押えながらどうにか立ち上がると、教師としてのプライドだけでなく、一人の男としての尊厳をも守るために、ボールに向かって再び歩き出したのだった。【目次】第1章 全裸でサッカー第2章 股間に直撃するボール 第3章 屈辱の罰ゲーム