イケメン教師の受難 伝説の水泳大会篇 第6巻 プールサイドに緊縛放置
●●の水泳大会で行われた卑猥な輪投げ競技で、生徒達から徹底的に辱められることになったイケメン教師の三神真琴。真琴は被害者であるにも関わらず、卑猥な行為で競技の進行を著しく妨害したとして、ベテラン男性教師から罰ゲームを言い渡され、プールのフェンスに一糸纏わぬ姿のまま大の字形に磔にされたのだった。それから、水泳大会は磔にされたイケメン教師をよそに再開し、プールの中では白熱した競技が展開された。だが、磔にされて喘ぐイケメン教師の姿に気づいた生徒達が次第に真琴の周りに集まりだし、誰からともなくその体に手を伸ばして弄り始める。すると、その様子に気づいたベテラン男性教師は、生徒の手で悶え狂うイケメン教師を罵倒し、昼休みの一時間、プールのフェンスに磔のまま放置したのだった。全校生徒や同僚教師達が皆いなくなり、プールに一人きりになったイケメン教師は、自分の惨めさを心から嘆いた。すると暫くして、緊縛放置されたイケメン教師の様子が気になった生徒達が一人二人とプールに戻ってきて、真琴の周りに集まり始める。彼らはイケメン教師の前に一列に並ぶと、一人ずつ順番にその股間に手を伸ばして扱き始め・・・。昼休みも終わりに近づき、プールに戻ってきた大勢の生徒達は、磔のイケメン教師の前に出来た行列に気づくと次々とそれに並び、真琴は生徒達の手によって欲情を迸らせ続けた。やがて、昼休みが終わりを迎えると、水泳大会を仕切るベテラン男性教師は、プールサイドの床を白濁の汁塗れにしたイケメン教師に対し、戦慄の罰を命じたのだった。[目次]第1章 悪夢の昼休み第2章 手コキの行列?第3章 快感地獄を泳ぐイケメン教師