ARMZ背景集vol.30 [Teresa-600]

当背景集は、すべて版権フリー、同人誌・商業誌に自由にお使いいただけます。元絵は、原稿用紙に丸ペンで手描きしAdobe Photoshop形式(PSD)で作っております。デジコミはもとより、アナログ (プリントアウトして原稿に直接使用)にも対応できるよう制作しております。レイヤーを使用し、必要のない部分を消したり、ベタを入れたり、トーンを貼ったりが簡単に出来るようになっております。この作品は600ppiで製作されています。全31作品●アメ車01斜め後ろ●アメ車01真上●アメ車01前●アメ車02フカン●アメ車02フカンアップ●アメ車02横●アメ車02後●アメ車02斜め後ろ●アメ車02斜め上●アメ車02斜め前●アメ車02真正面●スーパー銭湯サウナ●スーパー銭湯ロッカー●スーパー銭湯ロッカーアップ●スーパー銭湯階段●スーパー銭湯外観●スーパー銭湯浴場●モノレール●関西警察署●関西警察署入り口●関東警察署●関東警察署フカン●地下駐車場01●地下駐車場02●地下駐車場03●地下駐車場04●地下鉄線路●夜景(街フカン)●洋館門斜め●洋館門正面●おまけ

バーサーカー・締まりなき者

・汚れたくないのに汚れてしまうー…。用務員に捕らえられ、心身共に調子を崩していくク○ウド。望まぬ行為も、口が裂けても言いたくない事も、自分の意志とは裏腹に受け入れていく。制御不能の心身と悪夢のような調教に、震えが止まらなくなり…。FF7でモブ×ク○ウド、異形×ク○ウド。前作「バーサーカー」「バーサーカー・究極浣腸と悪夢の蟲達」「バーサーカー・その救いなき非情者の趣向」「バーサーカー・汚れた戦士と怒れる濁流」「バーサーカー・究極召喚とハメられし戦士」「バーサーカー・体液マニアの汚部屋」の続編になりますが、簡単なあらすじがついていますので、これ単独でも支障ありません。 スカ表現があるので苦手な方はご注意下さい。

惑う勇者と群がる者達

・世界は平和になったものの、勇者として各国を日々忙しく回る主人公イ○ブン。ある日、イ○の村完全復興を終え、報告のためデ○カダール城へ訪れた彼は、そこでかつての仲間グ○イグから思いもよらぬ告白を受ける。困惑しながら帰宅する彼を待っていたのは、かつての相棒カ○ュ。困惑した頭に更に追い打ちをかけるように、日々の不満をぶつけてくる相棒。勇者として世界ならず、己の仲間の内輪もめを救えるのか?そして彼が選ぶ選択肢とはー…?DQ11のカ○ュ×主人公。

バーサーカー・漏れる思いと最後の飛沫

・性奴●として用務員に従うク○ウド。激しい調教を受け続ける彼だったが、ある日変化が現れる。ク○ウドを待ち受ける皮肉な現実、そしてその時、彼が下す決断とはー……。FF7でモブ×ク○ウド。バーサーカーシリーズ最終作です。前作「バーサーカー」「バーサーカー・究極浣腸と悪夢の蟲達」「バーサーカー・その救いなき非情者の趣向」「バーサーカー・汚れた戦士と怒れる濁流」「バーサーカー・究極召喚とハメられし戦士」「バーサーカー・体液マニアの汚部屋」「バーサーカー・締まりなき者」の続編になりますが、簡単なあらすじがついていますので、これ単独でも支障ありません。 スカ表現がかなりあるので苦手な方はご注意下さい。

中出し狂と鎮まぬ暴君

・悪魔退治に出かけたまま戻ってこない弟ダ○テを探す羽目になったバー○ル。面倒な事を嫌う彼だったが、報酬に目がくらみ渋々捜索を開始する。弟が向かったであろう廃墟を探索するバー○ルだったが、一向に手掛かりがつかめず苛立ち始める。だが辛抱強く探索した結果、ようやくダ○テを発見するも弟は悪魔に洗脳され正気を失っていたー…。何とか解決策を見出そうとするバー○ルだったが、糸口がつかめず時間だけが過ぎていく。果たして無事弟を洗脳から救い出すことが出来るのか?DMC3、バー○ル×ダ○テ。

バーサーカー・リターンズ

・度重なる激しい調教の末、身も心もすっかり変わってしまったク○ウド。そんな彼の異変を周囲は全く気付かない。ただ一人の者を除いては…。今夜もク○ウドは、ふらつく体を持て余しながらとある場所へと向かう。そこは普通の人間には耐えられないおぞましい場所であった。FF7でモブ×ク○ウド。過去作「バーサーカーシリーズ」の続編になりますが、簡単なあらすじがついていますので、これ単独でも支障ありません。 スカ表現中心なので苦手な方はご注意下さい。

孕み男の産声は

・無差別に人間を襲う謎の生命体モンスターから民間人を守るため、町の警護にあたる一般兵のク○ウド。人気のない封鎖された町を周回していたク○ウドだったが、突然体に異常を感じ倒れてしまう。この日が人間として過ごす彼の最後の1日になるとは、その時知る由もなかった…。FF7、異形×ク○ウド。

廃墟幻想-俺が穢される理由-

・とある場所にある汚い廃屋に定期的に通うク○ウド。通常の人間なら眉をしかめ、すぐにでも逃げ出したくなるような腐臭漂うその場所へ家族にも内緒で黙々通い続けるク○ウド。一体何が彼をその場へ引き寄せているのか?そして常識外の不潔行為に身を投じる彼の歪んだ心理とは…。FF7AC、ク○ウド恥辱責め。

-その肉体、トップシークレット-

・放課後、一人美術室で課題をこなすノ○ト。集中しているあまり、いつの間にか周囲は夕暮れのオレンジ色に包まれ静寂に包まれていた。それでも課題の絵を何とか仕上げ、ひと息つく彼。完成した絵に自画自賛していると、ふいに扉が開き…。他、雨で釣りに行けず休日を持てあますノ○トの小話「王子の日常」も収録。FF15、イ○ニス×ノ○ト。

マッド・ラビリンス

・神○研究所から重要サンプルを持ち去った研究員の行方を追うため深夜、山奥の緊急捜索を命じられたク○ウド達一般兵。任務とはいえ夜更けの仕事に不満タラタラな兵達の声を聞きながら一人気を引き締めるク○ウドだったが、山頂に近づくごとに得体の知れない不安に襲われる。やがてそれは的中し、目の前には無数の屍が転がっていた。一体ここで何が起きたのか、そして彼らを待ち受ける運命とは…!?FF7、モブ×ク○ウド。