イケメン教師の受難 伝説の水泳大会篇 第11巻 野外性教育実習
校庭の隅にある鉄棒に一糸纏わぬ姿で緊縛されているところを体操着姿の生徒達に見つかってしまったイケメン教師の三神真琴。後から校庭に現れた体育教師も、校庭の片隅に緊縛放置されたイケメン教師を助けようとはせず、あろうことか体育の授業を野外性教育実習に変更して、イケメン教師の体を教材として使うと言い出したのだった。「そんな・・・あぁっ、お願いですから助けてください・・・あぁぁっ」真琴は必死に許しを乞うが、その姿は却って見る者の加虐心を煽り、体育教師は早速特別授業を始めた。 「それでは今からまず男の射精について実践形式で説明していきたいと思います」体育教師は事務的な口調でそう告げると、体格の良い男子生徒にイケメン教師のナニを扱くよう命じた。「あぁっ、こんな馬鹿な事はやめてください・・・あぁぁっ」大勢の生徒達の前で男子生徒に自分を強●させようとする体育教師に対して、真琴は必死に抗議したが、言葉とは裏腹にその体は次第に快感に溺れ始めていった。「みんな、三神先生の表情を良く見ておくんだ!これが大人の男が感じている顔だ」体育教師がそう説明すると、生徒達の熱い視線がイケメン教師のアヘ顔に集中した。「あぁっ、みんな見ないで・・・あぁぁっ」どうしようもない恥ずかしさに襲われ、教師としてのプライドから必死に快感に抗おうとする真琴。しかし、その体は確実に快感の頂へと昇り詰めていき・・・。「みんな、三神先生がそろそろ射精するぞ!イケメン教師の顔とアソコを良く見ておくんだ!」体育教師が生徒達にそう指示する前で、真琴はついに絶頂の瞬間を迎えたのだった。[目次]第1章 校庭で行われる性教育第2章 恥辱に塗れた生徒達との質疑応答 ? 第3章 絶望と快感の狭間で