推しの同人作家が黒髪ロングフェチでお持ち帰りされてしまった件

推しの同人作家の新刊がイベント先行頒布と聞いて即売会に赴いた眸。初めて作家を目の前にして舞い上がる眸は彼の性癖も忘れ、ホイホイと「お持ち帰り」されてしまう…サイズ:B5ページ数:20ページ(本文16ページ)2023年04月02日J.GARDEN53初出1冊完結。

その道を行け

※このお話は同日発売の【その道を行く上】のとあるシーンの続きになります。そのため【その道を行く上】を先に読んでいただくことを強くお勧めします。【あらすじ】αである壱乃透は、番でΩである道琉のヒートも落ち着き、穏やかな日常が戻ってくると浮かれていた。しかし、外出から戻った壱乃透を待ち受けていたのは、刺々しく殺気立った道琉だった。その原因は、道琉のもとに届いた『オリンピック代表選手』を記した便り。本来そこにあるはずの道琉の名はなく、Ωであるがゆえに受ける理不尽に道琉は憤った。その心の昂ぶりに、道琉のヒートがぶり返す。道琉からあふれ出す強烈なフェロモンに、壱乃透は耐える。それは道琉のΩである故に受けた屈辱を知っているから…それは道琉のランナーとしての誇りを知っているから…これは『お前の背中を押す、俺の覚悟の物語。』

その道を行く 上巻

【あらすじ】日本で唯一、オリンピック日本代表に選ばれたΩ‘Ωのオリンピアン’道琉道琉は、このオリンピックの舞台を、競技人生最後のレースにすると決めていた。そんなラストランを一か月後に控えたある日…道琉は自身の躰に小さく新しい生命が宿っていると知る。共に人生を歩んできた番・壱乃透との子供だった。道琉は選ばなければならない。陸上人生をかけた最初で最後の舞台を諦めるか壱の面影を見るだろう命を諦めるか愛おしく尊い命…それでもオリンピックの舞台を諦められない理由があった。道琉は迷い、そして行く。『その道を行く』ーーーーーこの作品は単体でも読めますが、既本「そして僕らは番になった」の続編となっております。また、同日発売の『その道を行け』にてオメガバいちみちのエッチも描きましたので、併せて読んでいただくと楽しめるかと思います!

清純なイケメンたち 見せつけ配信 -101P-

王子様のような今風で清純なイケメンたちが、この写真集を通じてあなたに贈る特別な姿。イケメンたちの乱れる姿や恥ずかしい瞬間をお楽しみいただけます。内容・手コキ・フェラチオ【全101ページ】※画像生成AI「Stable Diffusion」で作成した高画質グラフィックです。※この写真集に登場する人物は全て実在しない人物です。※この写真集に登場する人物は全員20歳以上です。※販売妨害目的とみられる行為や虚偽のレビューにつきましては、法的措置を取ります。

溺れる俺サマ

カツアゲした奴が変態だった財布を出さずにアシコから小銭を取り出したかと思えば抱いてくれたらそれをあげますと交渉してくる相手のんだら最後、気絶からの肉体改造が始まりあっという間に支配されてしまうのでした

史郎くんのいちばんめ。(2)

「なーんか最近、オレばっかれんげにハマってるみたいでムカつく…」 今までのセフレたちとの不純な関係を清算し、ようやくれんげ一人だけの恋人になった史郎。れんげへの独占欲をあらわにし始め、悪い虫がつかないようにと心配するが、当のれんげはただただ鈍感で、いつも史郎をヤキモキさせている。◆表紙込42p

史郎くんのいちばんめ。(3)

「なーんか最近、オレばっかれんげにハマってるみたいでムカつく…」今までのセフレたちとの不純な関係を清算し、ようやくれんげ一人だけの恋人になった史郎。れんげへの独占欲をあらわにし始め、悪い虫がつかないようにと心配するが、当のれんげはただただ鈍感で、いつも史郎をヤキモキさせている。◆表紙込み50p

イケメン教師の受難 第20巻 煉獄の夏休み3

夏休みの校庭で終わりなき極限の羞恥地獄に堕ちていくイケメン●●教師の三神真琴。一糸纏わぬ姿で朝礼台の上に立たされた真琴は、クラス委員の相葉の命令で両手を頭の後ろで組み、両脚を肩幅まで開いた恰好で腰を左右に振り乱し、卑猥なストリップショーを演じることになった。「もっと激しく振るんだ!」「それからそんな怖い顔しないで、笑って!」「アハハっ、先生ほんとに笑ってる!」「やっぱり先生は露出狂のド淫乱教師なんだな(笑)」生徒達は朝礼台で裸踊りを披露するイケメン教師を嘲笑い、その姿を心から楽しんだ。而して、クラス委員の相葉はまたしても勝手に新たなルールを作って、イケメン教師をさらなる罰ゲーム地獄へと追い込んでいく。 裸踊りをようやく終えたイケメン教師は次なる罰として朝礼台の上に大股開きで座らされ、あろうことか生徒達や校長の顔を見つめながら自身を慰め始めるのだった。「先生、朝礼台の上で○○丸出しにして気持ちいい?」「○○まで陽に焼くつもりですかぁ?」「今度、全校朝礼の時にもその恰好やって!」「先生、またミルクを勢い良く発射するとこ見せてくれよ!」イケメン教師の過激なショーに興奮のボルテージを上げ、ヤジを飛ばす生徒達。やがて、また罰ゲームを受ける羽目になった真琴は、相葉の指示で今度は朝礼台の上で四つん這いになり、尻を振り乱しながら自身を慰めなければならなかった。「アハハっ、本当にケツを振りながら○○してるぜ(笑)」「これじゃあ、ただの発情したオス犬じゃねぇかよ(笑)」イケメン教師の卑猥なショーを見た生徒達は手を叩いて喜び、真琴は屈辱に押し潰されそうになりながらも死ぬ思いでショーを続けた。 すると、それまで黙って鑑賞していた校長の松本がイケメン教師に対して思わぬ要求を突き付け、真琴は上司である松本の顔を見つめながら卑猥なショーを続けなければならなかった。あぁぁっ、校長先生見ないでください・・・。真琴は校長の顔を見つめながら心の中で断末魔の叫び声を上げると、朝礼台の上でまるで発情したオス犬のように欲望を解き放った。次の瞬間、クラス委員の相葉はイケメン教師に対し新たな罰ゲームを宣告し、真琴は朝礼台の上に一糸纏わぬ姿で突っ伏したまま絶望感に打ち拉がれるのだった。【目次】第1章 朝礼台で裸踊り第2章 白昼のストリップショー 第3章 発情したオス犬

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ディストピア系読切ショートBLバーチャルの世界で望みが叶うと謳う、サブサイト施策に応募した青年。彼の望みとは?本文16ページオールカラー白抜き修正

イケメン教師の受難 伝説の運動会篇 第1巻 恥辱の借り物競走

二十五歳のイケメン教師、三神真琴はその端正なルックスと気さくで優しい人柄から勤務する◯校で女子生徒達のアイドル的存在であった。しかし一方で、男子生徒達はそんなイケメン教師の事を良く思わず、ある日の放課後、真琴は担任するクラスの生徒達の罠に嵌まり、教師生命を脅かすほどの恥ずかしい弱みを握られてしまう。 その日から真琴は担任するクラスの生徒達に脅迫されるようになり、自身の教師生命を守るために彼らの奴●として服従することを誓う。 時に教師としてのプライドはおろか一人の男性としての尊厳までを踏みにじられるような屈辱を味わい、どうしようもない自己嫌悪に陥ることもあったが、それでも真琴は生徒の奴●として日々懸命に生きていた。 そうして、学園の一大イベントである運動会の季節が訪れ・・・。秋晴れの空の下、校庭で運動会が始まり、全校生徒や大勢の父兄達が熱狂する中、目玉競技の一つである「借り物競走」の順番が巡ってくると、校庭のど真ん中に立つイケメン教師についに生徒達の魔の手が襲い掛かる。 なんと、真琴が担任するクラスの生徒達が次々と借り物の記された紙切れを持って担任教師の元へ駆け寄ってきて、その身に纏っているモノを引ったくるように奪い取っていったのだ。 やがて、イケメン教師はあっという間に校庭のど真ん中で褌一丁の姿になり、運動会はまさにイケメン教師の陵●ショーと化していく。それから、真琴は全校生徒や観戦に訪れた大勢の父兄、それに同僚教師達が見つめる前で、途轍もない生き恥を晒していくことになるのだった。[目次]第1章 陵●ショーのはじまり 第2章 服を剥がされていくイケメン教師第3章 全裸逆立ちでグランド一周