イケメン教師の受難 伝説の運動会篇 第2巻 陵●ショーのはじまり

運動会の目玉競技の一つである借り物競走で、まさかの一糸纏わぬ姿にされてしまったイケメン教師の三神真琴。 真琴は恥ずかしそうに校庭のど真ん中に佇み、借り物競走が一刻も早く終わり、生徒達に貸した自分の衣服が返ってくることを祈っていた。しかし、そんな真琴の願いは脆くも打ち砕かれる事になる。なんと、一糸纏わぬ姿の真琴の元に、またも担任するクラスの男子生徒、田沼が駆け寄って来たのだ。もう何も貸せる物を持っていない自分の所にどうしてまた生徒がやって来たのか・・・。真琴は不安に駆られながら、田沼が差し出した紙切れを見た。するとそこには、恐るべきメッセージが記されていたのだ。『担任の先生に腰を振って踊ってもらいながら一緒に校庭を一周歩いてゴールする』それを読んだ真琴は、自分がさらなる羞恥地獄の深みへ突き堕とされることを悟った。「先生、早くお願いします!」田沼は呆然とする担任教師に向かって必死に訴えかけ、さらには弱みをネタに脅迫まですると、ついに全校生徒や父兄達が見つめる中、真琴を連れて一緒に校庭を歩き始める。 一糸纏わぬイケメン教師が両手を頭の後ろで組み、腰を厭らしく振り乱しながら校庭を練り歩く姿を見た生徒や父兄達は、その衝撃の光景に熱狂し、真琴に向かって容赦ないヤジを飛ばした。「アハハッ、あの踊りめっちゃ面白ぇ!」「教師があんなマネしていいのかよ(笑)」「キャッー、三神先生過激ぃ!」真琴は激しい羞恥に襲われながらも、一緒に歩く田沼の命令で作り笑いまで浮かべさせられ、全校生徒や父兄達の前で卑猥な裸踊りを披露し続けるのだった。[目次]第1章 全校生徒の前で裸踊り第2章 校庭で果てたイケメン教師第3章 朝礼台で屈辱のオ○ニー

脅3

あれから一ヵ月脅されることもなくなった忠なぜかまたケンジのマンションへなぜかお礼を言いにきたという忠とケンジはまた体を重ね合う事に2人の関係が変化する中あのミキは・・・

憧れの先輩を寝てる間に逆レ●プする話

爽やかで元気な憧れの先輩を寝てる間に逆レ●プする話です。後半は「妊娠しちゃう」などのあざとい喘ぎが入ります。(小説/ノベル/PDF/7305文字)睡姦/逆レ●プ/フェラ/淫乱/アナニー/連続射精/隠姦(少し)/ハート喘ぎ

塗装工物語3青姦デートでマジ♂ハッテン

ひょんなことから一夜を共にして以来何度となく肌を重ねる菊池と東条。しかし菊池は告白の返事を聞いていない事に不安を覚え、夜景の見える峠に東条を呼び出したのだが…■PDF/EPUB■R18BLモノクロ漫画

小さな村の巨乳母乳お兄さん2

地図にも載らない小さな村で二人が出会ってから5年?、アンリ(攻)はハイパー高スペック社長として帰ってきた。アンリの想いを受け止めると言いつつも彼のスパダリ力(ぢから)に戸惑いを隠せない和太(受)。しまいには恋愛処女とか言われちゃって!?!?『小さな村の巨乳母乳お兄さん』から5年後の二人が再会し結ばれデロデロイチャイチャ甘々えっちをするまでのお話!!攻めの前でディルドオナニー、ファッキングマシン、キスハメ、手繋ぎ正常位で母乳噴射……等のプレイがぎゅっと詰め込まれた約60ページに渡る濃厚エロ本!スパダリ(仮)年下攻め×限界集落に住む母乳が出る兄ちゃん受けです。

不死鳥と毒薬 皇女のカメオ

【あらすじ】ある日、透を襲った不審な男は「カメオはどこだ」と、身に覚えのないことを聞いてくる。抵抗をよそに男の魔の手は入院中の弟にまで伸びて―――。暴力・陵●・支配 暗い感情の渦巻くダークファンタジーBL【皇女のカメオ 禊】透の前から京介とアサトが去ってから5年後のこと…今度は透が二人の元へと来訪した。危険な二人と、切れたはずの因縁を再び結んだ透の目的とは…-?J.GARDEN54にて新規発行した、ダークファンタジーBL「不死鳥と毒薬」の1話+番外編となります。BLですが、本編は比較的ストーリー重視で、番外編にガッツリエロを入れております。体験版に本編をまるっと付けておりますのでこちらをご一読いただいて、気になった方は是非読んでいただけると嬉しいです!

わくわくショッピングモール2

金持ち×俳優今回のデート内容彼シャツ・尿道責め・尿道タンポン・尿道ブジー見せつけ・腸内洗浄・乳首・分娩台・公開排尿・飲尿・腸内洗浄・腰振り練習・こすり付けオナニー・公開オナニー・お清めフェラ・玉舐め・乳首・アナル舐め・粒おしっこ・浴尿・射精管理・撮影・マッサージなど表紙に入れ忘れましたが尿道拡張もあります!前作わくわくショッピングモールを確認するのはこちら!

誰が駒鳥を×したの

死別した妻を想い続ける幼馴染、蓮太郎に恋をしている福路。ある日飲みつぶれた蓮太郎に「代わりにして抱いて呉れ」と懇願する。ところが蓮太郎はしきりに福路の名前を呼び続け…?ズレまくりヤンデレ×世話焼き一途男子は溶け合う先に何を見るのか。

幕末路傍の狂信者

時は幕末。廓で下働きをしていた満介はその過酷さから逃げ出し、某藩士の雪路と出会う。激動の時代で歴史に名を残さず、消えていく二人の物語。※本番はそんなに多くないです

貴重な血筋の魔道士様が、文明の利器に屈服して、搾精されまくる話

【登場人物】エルメイ怜悧な頭脳の持ち主で、自然魔術の分野において傑出した才人。保守的で外国との関係を避けがちな魔道士には珍しく、社交的な性格をしており、諸外国への接遇、経済的交渉を一手に担っている。マシュ市井の鉄細工師という不確かな出自からわずか数年で官吏の地位まで上り詰めた謎多き非凡の徒。飄々とした言動とは裏腹に総じてさわやかで涼しげな面差しではあるが、どこか得たいのしれぬ翳が感じられる人物。宰相国務を総理する役人。国の趨勢を憂いている。【内容紹介】(本文より抜粋)「あなたの残虐性と嗜虐性は、その精神的な未○熟さに起因して――」 発言の続きを紡ごうとしたエルメイの声が、ふいにひび割れて、快美の呻きへと変貌する。「んはああっ!」 マシュはエルメイの先端からこぼれ出していた透明な液体――腺液を筆にからませると、二対の玉をしまい込んだ袋の表面に知らざる快楽の妙を伝えた。擦っても肌を損ねることのないぬめりを帯びた滑らかな毛先は、エルメイの剛直の根本に痺れるような熱の塊を書き残す。「ふぐぐっ――!」 エルメイは懸命に唇を結ばんとした。歯列の隙間から漏れる声ならぬ声。自らが吐き出した腺液が呼び水になり、先端の泉からは新たな透明な雫が湧き出している。新たな潤滑を得た筆先が、エルメイの肉袋の上で踊る。「ふふ、気持ちよくない? これはね、君から噴き出した体液だよ。それを浴びて気持ちよくなるなんて、もしかして、エルメイ君ナルシスト?」「んんんんっ――!」【備考】第一敲は『男性器と藤さんとボルケーノ』で有名なRuruさんが担当しました。